問い合わせ通知の自動化
Web問い合わせをメール・チャットへ即時通知。初動の遅れや対応漏れを減らします。
システムを入れることが目的ではありません。手作業・重複・属人化を、現場に合うサイズで変え、会社に残すための実行支援(mini DX等)です。

大きなシステム開発ではなく、現場で「これが面倒」を感じる1テーマから小さく実装します。
Web問い合わせをメール・チャットへ即時通知。初動の遅れや対応漏れを減らします。
転記、PDF化、送付までを一つの流れに整理。毎月の定型作業をラクにします。
Excelや口頭共有に散らばる進捗をまとめ、現場で使いやすい簡易アプリへ。
紙・口頭・個人チャットに散らばる申請を整理し、判断と履歴が残る形へ。
売上、案件、工数、問い合わせなど、必要な数字を一画面で確認できる状態へ。
毎朝・毎週の集計や報告を自動化し、人が「確認して送る」作業を減らします。
まず会社全体を診断したい企業向け。経営・人・業務・数字・ITを横断して確認し、会社の「詰まり」を見える化。課題の原因、ロス、優先順位を整理し、改善ロードマップまでご提示します。
実際にあった相談を3つご紹介します。

相談内容|社内に営業戦略やマーケティングの経験者が少なく、長年同じ営業方法を続けている。売上は安定しているが、大きくは伸びない。
HIRAKUの対応|既存顧客・商品・営業の流れを整理。強みを再確認し、新しい営業施策・紹介導線・マーケティングの打ち手を一緒に企画し、小さく実行。
CHANGE|「今までの営業を続ける会社」から「新しい売り方を継続的に試せる会社」へ。相談内容|売上も社員も増えてきたが、組織・役割・管理職・新規事業など、複数テーマが同時に出てきて、何から手をつけるべきか分からない。
HIRAKUの対応|経営者との対話を通じて、事業・組織・人材・業務を横断して整理。優先順位を決め、90日単位で一つずつ実行テーマへ落とし込む。
CHANGE|漠然とした「会社を大きくしたい」から「次に取り組むべきテーマが見える状態」へ。相談内容|申請・集計・通知・報告など、毎月の定型業務に時間を取られている。担当者ごとにやり方が違い、大きなシステム投資は避けたい。
HIRAKUの対応|対象業務を1テーマに絞り、フォーム・GAS・AppSheet・Google Workspaceを使って、小さく回る仕組みを設計。必要に応じてAIも組み込む。
CHANGE|手作業を減らし、社員が本来やるべき仕事に時間を戻せる状態へ。導入後は、相談・月次改善・複数テーマの伴走まで、会社の状況に合わせて実行支援(mini DX等)の関わり方を選べます。
まずは気軽に壁打ちしながら進めたい会社向け。
改善テーマを持ちながら、運用に落とし込む標準プラン。
経営改善と実装を並行し、複数テーマを一気に進めたい会社向け。
ゴールは、社長の時間を作り、現場が自走する仕組みづくり。継続伴走は年間契約で1,080,000円(税別)のプランもご用意しています。
大きな問題がなくても大丈夫です。まだ「何をするか」が決まっていなくても構いません。